犯罪者名鑑 加藤智大 7



かとーもともだい



 女


 コメント欄の方には何度も書いてきましたが、この犯罪者名鑑では、加藤が法廷で語った、真実と報道のギャップについて、「格差社会への復讐」「派遣の反乱」「学歴コンプレックス」などについては、加藤の「ネタ」あるいは、マスコミが面白おかしく仕立て上げていただけだったと認めてもいいものの、「女」については真実であった、という前提のもとで分析をしていくというスタンスを、ここで明確にしたいと思います。

 ただ、犯人である加藤が若くして社会からドロップアウトしたため、読者さんからのコメントにもあったように、本人の「自覚」が今後変わってくる可能性もあります。あのときは自己責任だと思っていたものが、本当は社会からそう思わされていただけであって、やっぱり構造の問題だったんだ、と、考えが変わるかもしれないということです。

 「格差への復讐」などについても、本人が気づいていないだけで、本当はそれも大きな原因の一つであった可能性もありますが、ひとまずそれは置いておき、本人が明確に自覚しており、かつ、世間にウソをついているのは「女」だけであるという前提で、事実関係を列挙していきます。


あわび



 女、女、女



 地元の運送会社に就職して間もないころ、加藤は出会い系サイトを通じて、一歳年下の女性と知り合いました。加藤は彼女と、カラオケやゲーセン、花火大会などに遊びに行くなどデートを重ね、先輩の藤川の飲み屋に連れていったこともありました。藤川は、「若くてかわいい子」という印象を抱いたといいます。

 さらに、加藤は女性を家まで上げることにも成功(複数回)したそうですが、なんと、結局、最後まで行くことはなかったそうです。加藤はある日突然、合鍵を渡し、「一緒になろう」と言ったそうですが、女性は「いや。それはないから」とツレナイ返事をし、それきり二人が会うことはなかったそうです。

 家の中でどんなやり取りがあったのか、詳しくはわかりませんが、なんで家にまで上げてヤレなかったのかな、と、疑問というか、なんとも切ない気持ちにはなります。加藤が言うには、「おなかに顔を押し付けて甘える」くらいはできたそうですが、そこでもうちょっと強引に迫ってみたら良かったんじゃない?とか、女の方も、家まで上がったんだったらヤらせてやれよ、とか、どっちも別に、悪いとまでは言いませんが、このときもうちょっとうまいこと行っていたら、何かが違ったかもしれないのにと思うと、非常に残念ではあります。

 加藤が掲示板で出会った、「群馬の女性」、「兵庫の女性」とのその後を紹介します。

 まず、加藤に「20歳になったら会いに行くよ」と言ってくれた「兵庫の女性」ですが、彼女は実は、19歳ではなく、18歳だったことが、後から明らかになりました。19歳だったならば、あと半年ほどすれば会うことができますが、18歳では、あと1年半も待たなくてはならない。そんな先のことなんかわからないし、人生の希望にもならない。自分は適当にあしらわれただけではないか。絶望した加藤は、再び自殺を考えるようになってしまいました。

 一方、「群馬の女性」とは、その後も掲示板やメールでやり取りを続けており、「近所に開店するラーメン屋に食べに行きたい」を口実に、また会いに行くことになりました。

 約束を取り付けたのは、退職後も交流の続いていた藤川の居酒屋で飲み会をしていたときのことでしたが、加藤は飲み会に最後まで参加することもなく、突然席を立って、「これから、群馬に行ってくる」と、車で出て行ってしまったそうです。

 藤川が加藤をシャバで見たのは、これが最後になりました。

 3度目となった群馬の女性宅の訪問では、もう一人、掲示板で知り合った男性も参加していました。この日も「自虐ネタ」を繰り返す加藤を中心に、とりとめもない話をして、日中はそこそこ盛り上がったのですが、夜になって、「事件」が起こりました。

 加藤が眠っている女性の腹部にまたがり、腰を振り始めたというのです。

「のいてくれる?」

 女性はそう頼みましたが、眼鏡の奥の加藤の目は血走り、

「嫌だ」

 と聞く耳を持ちません。

「重いから、とりあえずのいてから話そう」

「こういうことはよくないから」


 女性が恐怖を押し殺しながら、加藤に冷静に語りかけると、加藤はハッと我に返り、女性に謝罪を繰り返して、家を飛び出していってしまいました。

 翌日、女性が加藤に連絡をし、荷物を取りに戻ってくるように言うと、まだ近くにいた加藤は、すぐに女性の家に帰ってきました。女性は加藤に、シャワーを使うように勧めました。加藤が着替えを取り出しに開いたバッグからは、コンドームの袋が見えていたそうです。

 加藤が風呂から上がると、女性は、加藤と「そういうこと」をする意志はないことをハッキリと伝えました。加藤はひたすら、すみません、すみません、と、頭を下げ続けていたといいます。

 子供もいるのに、男を簡単に家に泊めた女性の方にも責任はあるのだし、そんなに恐縮することねーって気もしますが、申し訳なさそうに謝る加藤を不憫に思ったのか、女性は加藤に対し、「もし本当に悪いと思ってるなら、頑張って仕事して、ワンピースでも買って。そしたらまた会おう」と、人生の目標を与えて、その場は円満な雰囲気で別れたといいます。

 しかし、加藤の方には、胸につっかえたものがあったようで、この一件の後、女性に彼氏ができたことを知ると、掲示板に「主人が蒸発して、精神的に不安定でも、彼氏がいるんだったら、俺より幸せ」と、女性を皮肉るような書き込みをしてしまいました。女性がそれを見つけて非難すると、加藤はスレッドを削除し、メールもすべて無視して、完全に音信不通になってしまったといいます。

 わかっている限りで、加藤の「生殖活動」は、ことごとく不首尾に終わっていたようです。


zettonn.jpg

 


 女女女女女女女女女女・・・・・。



 前回まで、「タメ」の話をしてきましたが、タメの中にも当然、優先順位というものがあります。順位は人によって様々ですが、私はこの時期の加藤にとって、何より大事なものは「女」だったのではないか、と思っています。加藤がどれだけ言い訳しても、藤川のような信頼できる「友人」がいた「仕事」を突然やめて、大金を叩いて、二人の女に会いに行く旅に出発したという行動が、それを証明しているといえると思います。

 前回、読者さんから頂いたコメントにもありましたが、ちょっとイタイ性格が原因で恋人ができない、モテない人に、「そんなんだからダメなんだ」という、辛辣な意見を浴びせかける世論もあります。「モテないのも自己責任」ということですが、私はこれはちょっと、世の中、恋愛弱者に厳し過ぎるのではないかと思っています。

 確かに加藤の手記を読む限り、加藤というのは非常に面倒くさい野郎であり、ひねくれた男であるようにも思います。こんな男がモテないのは当然と言いたくなる気持ちもわかります。

 しかし、「そんなんだからダメだ」と言われても、そもそも経験を積む場がなくては、スキルを磨くこともできません。
  
 世の中には「恋愛マニュアル」といった類の本も多く出回っていますが、ああいうのは所詮、「机上論」にしか過ぎません。机上論がまったく重要ではないとはいいませんが、実際のデートや口説きの際には、現場にいなければわからない間合いや呼吸というものがあり、また、女にも個性があって、マニュアルが必ずしも通用するわけではありません。戦場では戦争オタクなんかよりも、百戦錬磨の古参兵が強いように、机上論ばかりいくら学んだところで、実戦では何の役にも立たないものです。

 恋愛は相手あってのものです。自分でいくら経験が積みたいと思っていても、相手がチャンスを与えてくれないのでは、どうしようもありません。童貞はイタイと思うかもしれませんが、最初は誰だって、イタイ童貞です。女と長く付き合い、女の心と身体を知って、男としての自信をつけていく中で、だんだん角が取れて、女性に好感を持たれる振る舞いができるようになっていくものです。

 男の立場として、私は世の中の女性に、「そんなんだからダメなんだ」と切り捨てるのではなく、「最初はダメで当たり前」と見方を変えて、もっと門戸を広く開けてほしいな、と思います。

 最初から完成された男と付き合っても、どんどんアラが見えて嫌になるだけ。逆に最初ダメだった男の方が、成長していく過程が見えて、どんどん楽しくなっていく・・という面もあると思うのですが、そういうふうには考えてもらえないものでしょうか。どこかの誰かさんのように、中身をまったく見ず、ただ「顔面」「収入」だけで足切りされるというのなら、もうどうしようもないですが。

 彼女ができない、モテないと嘆く男の子でも、本人がまったく動いていないなら、あまり同情はできませんが、加藤はわかっているだけでも、かなり積極的に動いていたように思います。このくらい頑張って、全然女と「いいこと」ができなかったのなら、確かに可愛そうかなという気はします。
 
 加藤の人生を客観的に眺める我々は「まだ25歳、生きてりゃいいことある」といえますが、本人は「もう25歳」と思っている場合もあります。20代前半なら童貞でも許されるかもしれないが、20代後半で童貞なんて、誰も相手にする女はいない。どうせ一生女もできない人生なら、なくなったって構いはしない。思い詰めて、自棄になってしまう加藤の気持ちを、私はことさらに非難することはできません。

 加藤が女ができなことで悩んでいたのは、状況からして明らかだと思うのですが、これほど思い詰めた「女」に対する執着、思いを、加藤はなぜ「欺瞞」で覆い隠したのでしょうか?

 それこそ、「男らしさの病」と言われるものです。

 男なら皆、多かれ少なかれ、「女のことでクヨクヨ悩んでいるなんてみっともない」という感覚を持っていると思います。少なくとも、「女とヤレナイ、女に愛されない」ことが、世紀の大事件を起こした動機の一つだったと思われて、まったく恥ずかしい思いをしない人はいないのではないでしょうか。「犯罪の影に女あり」とよく言われますが、まさに、女のことは男にとって、「陰に追いやりたい」ものです。

 恥ずかしいと思うから、男は色々な、「もっと壮大に見える」「もっともらしい」理由を言って、女のことを覆い隠そうとします。社会への復讐・・・・・異常快楽殺人者・・・・。

 加藤の場合は、「掲示板のトラブル」に、すべてを押し込めようとした。

 自分の経験を重ね合わせている部分もあるかもしれませんが、私はこのように考えています。
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まっちゃん

加藤が出会い系サイトで知り合った彼女がいたとは知りませんでした。
自分の家まで上げる間柄になって、なんでSEXしないんですか?
普通、相手も了解したと思い拒絶されても強引にするでしょう。
たとえ女性に訴えられたとしても合意の上だといいはれば強姦罪成立しないんじゃないとかと思います。
群馬の女性も加藤を家まで上げてさせないなんてなに考えているのでしょう?
この時も強引にSEXして問題ないと思います。
加藤は肝心な所で真面目過ぎるため女とできなかったのでしょう。
出会い系で知り合った女性、群馬の女性、最低な女ですね。加藤をその気にさせておいてSEXさせないなんて…
加藤は秋葉原事件、起こすよりこの二人の女、強姦すべきでしたね。
ところで加藤って童貞なんですか?
加藤の事件の動機、女なんですか?
もしそうなら絶対に恥ずかしくて言えないですね。
結局、事件起こしてしまい自ら女とSEXするチャンス失ってしまうなんて同情します。
せめて宅間みたいに30代後半ぐらいまで事件起こすの待つべしたね。
その歳まで何も良い事、無かったら事件起こし死刑になつても悔いはないでしょう
光市母子殺害の福田、加藤、反省はしていないと思いますが、若くして大罪を起こしてしまい後悔してると思います。

No title

加藤はどうしても女を得たかったのでしょうし諦めることも出来なかったのでしょうね。
かなり積極的で行動力もあったと思いますが出会った女性の性格や相性が合わなかったのかなという気はします。
加藤に対して上から目線というか加藤を舐めているような言動が見られますね。
もっと優しい大人の女性だったら違ったのかもしれませんね。
出会ってデートをして家に上げることまで出来ているのですから加藤は彼女が出来ないタイプではないと思いますね。
加藤を理解してくれる女性が一人でも現れていれば人生に対して絶望しなかったのだろうと思います。
女のいない人生は無意味であるという価値観だったのでしょうね。
今の女性はモテない男に対して厳しいのでしょうね。
心の広い女性が少ないと男が自信を持てずに成長できる機会を得られにくいというのは問題ですね。
草食系男子が増えるのも当然だと思います。

No title

seaskyさん

 惜しい所までは行ってると思うんですが、女の理解が足りなかったのか、加藤のひと押しが足りなかったのか。家にまで上がってヤラせないとか正式に交際しないっていうのは、正直何考えてるのかわからないレベルですね。悪いとまではいえないんですけど、なんともいえず残念です。
 
 チャンスも与えないのに自己責任を言うのはアンフェアだと思いますね。機会の平等がない世界には、自己責任なんて通用しないですよ。まぁ、こんな風潮じゃ確かに草食男子が増えるのも無理はないです。

No title

まっちゃんさん

 家まで上げる間柄になってSEXしないのは理解に苦しみますね。 加藤も押しが弱いって話ですが、女も何考えてるのかよくわからないレベルです。

 群馬の女性も悪い人じゃないんでしょうけどね。相手が加藤じゃなくてもこういうことは予想できると思うんですが、なんで最後の最後で拒むのか。加藤からしてみたら何だよって話だったでしょうね。

 加藤は風俗では経験あったんじゃないですかね・・。風俗でも、女とただ話すだけで終わったこととかあったみたいですし、仰る通り変なところで真面目すぎたヤツでした。いま後悔はしているでしょうね。いくらなんでも26で弾けるのは早すぎでした。

抱けたと抱けていないとでは大きく違いますよね。


大人になって無難な振る舞いをしていれば、異性と2人で食事をする機会ぐらいは訪れるものですが、そのままとんとん拍子で抱ける機会が訪れるかというと必ずしもそうではありません。


身近にいる人々を見ていて思うのは、ギラッチが上手い男とそうでない男との隔たりの凄まじさです。

これもまた心の問題なので、かなりぼんやりした要素の積み重ねが抱ける抱けないに繋がるわけですが、その隔たりは凄まじい程明確であると私は感じています。


俗に言う「異性として見れない」という感じでしょうか。


確かに視覚情報から受ける影響は計り知れません。ただ、その他の要素として、場面場面での振る舞いが、抱ける抱けないに大きく関わってくる事は誰しも知っています。そしてそれは、マニュアル化出来る程単純でない、無限集合的な状況判断です。


本件のような場面だと25歳で変わるのはかなり難儀だと思います。


きっかけさえ掴めれば成長できるタイプなら、25歳の時点でもう少し違った位置にいると思われますし、周囲が要らんアドバイスをしても、人はそんなに簡単に変われません。



こうすりゃ抱ける、みたいなものは結局抱ける側の論理なんですね。

それが如何に緻密で具体的な方法論であったとしても、抱けない側は結局それを実行する事が出来ないです。


人が短期間で変わる事は可能ですが、それは極稀なケースなので、やはり人はそう簡単に変われないという事になるのでしょう。


ところで「誰だって、最初は、イタイ童貞」というのはいい言葉ですね。

すみません。引用を間違えました。「最初は誰だって、イタイ童貞」でしたね。

それから、皆さん御指摘の通り、家に上げといてヤラせないのは犯罪だと私も思います。

常識を逸脱した行為であり、社会的モラルを根幹から揺るがす行為であり、そんな大罪を犯す女は人類の敵であり、『潮騒』でも読んで男女の有るべき姿を学ぶべきです。


私も以前、ある女の家に上げてもらう際、その女から「信用してるから上げるの」みたいな事を言われた事があります。

「ハッ!?」と思いました。自尊心を満たしたいがために、安っぽい台詞吐いて、自分の即物的でない価値を男が認めているのか推し量ろうなどと、我が儘にも程がある。


それに媚びた男が、泊まってもやらなかったみたいな美談を語る。女曰わく「大事にされてる」男曰わく「大事にした」


その解はそもそも「家に上がって一発キメる事は悪である」という前提のもとで語られる戯れ言です。


色恋なんてものはそもそもジトクの世界ですから、互いに良ければそれでいいのかもしれませんが、そうでない場面、家で2人きりで男が宜しくやりたい場合、それを堂々と拒む権利は女にないと思われます。


拒んでもいいけれど、それが大層我が儘な行為であると自覚すべきです。

No title

L.Wさん

 なんていうか、女と付き合う、女とヤルなんて別に神聖視されることでもないし、滅茶苦茶崇高なことでもなんでもないのに、そんなのまで「努力」のカテゴリに当てはめられること自体私は釈然としないんですよね。モテモテになりたいとか、高嶺の花と付き合いたいって言ってるわけじゃないんだから・・・。

 なんでもかんでも個人の努力のせいにされちゃうと、枠が少なかったり、枠の方が勘違いしたり、高望みしている問題がおざなりになります。

 前に聞いたバーでブ男に説教する女の話はドン引きしましたね。

taste of money

ワンピースでも買って?
これは洋服のことか漫画のことか?
ともかくこの状況でおねだりとは呆れた女だ
自分は成人してから自宅に友人も恋人も上げたことがないのでこの人の行動は理解に苦しむ
こういう人の方が簡単に彼氏はできるんだろうけど羨ましくない(笑)

No title

MSKSさん

 本人が言うには、おねだりというより、「加藤に生きる目標を与えたかった」らしいんですが・・・。

 まあ、悪い人じゃないとは思うんですけど、色々ツッコミどころのある人なのは確かですねw少なくとも、加藤はそんなに恐縮する必要はなかったと思います。

確かに津島さんの言うように、女性と上手く行かなかったのが、事件を起こした大きな理由のように感じます。
どちらかの女性と、できれば18歳の女性と上手くいっていたら、事件は起こらなかったのではないか・・・
加藤の目標は18歳の女性と遠恋したかった、失敗したから子持ちの女性に体を通じて慰めてほしかった…って感じでしょうか?
でも、寝ている人にまたがって腰を振るってw
気が小さいんだか大胆なんだか、よく分からない人ですねー。
それともただ、深夜に溢れる思いが爆発したって感じなんですかね?

No title

ひなさん

 わかっている限りでは3打席立ってノーヒットということなんで、恋の真剣さとか求める相手のレベルにもよりますけど、まあ、想い詰めるには十分かなってところですね。近場ならまだしも、青森から九州まででかけて何の戦果もなかったってのがまずいです。気持ちいいことできなかったのと大金をどぶに捨てたダブルパンチですからね。世の中にはキャバ嬢に6億払って一回もやれなかった男もいるとはいえ・・・。

 深夜の出来事は性欲爆発って感じですね。どうせやるならとことんやっちゃえばよかったですね。家に泊めた相手にも責任はあるんだし、無差別殺人よりかマシだろうに・・。

 
プロフィール

津島 博行

Author:津島 博行
1987年4月3日生 男性
相互リンク歓迎します。

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