感謝の気持ち しばし別れのご挨拶

 読者さんが私との約束を守ってくださったお陰で、無事にコメント数のノルマを達成できましたので、最後にこの不定期更新期間の総括的な記事を書かせていただきたいと思います。

 サイトの更新を再開した際、最近このサイトを知ったという方が新しくコメントをくれたとき――。また、3か月も更新を停止し、コメント返信すら怠っていたにも関わらず、多くの常連さんがチェックを続けてくれていたのがわかったとき、私は本当にうれしい気持ちでした。当時、私の作品が某賞の一次選考を通過したのと相まって、すごく気持ちを前に持っていくことができました。私の中では、4月末に定期更新を中断したところで一区切りついており、最後まで残ってくれた方にはみんな感謝しているのですが、8月からの不定期更新期間にもコメントをくれた常連さんには特別に重ねて感謝をしています。
 
 不定期更新期間は、小説を書く前のウォーミングアップとして、気持ちを前に持っていく手段として、私の方としても大変効果的に利用できましたが、ひとつ心残りだったのは、最後に連載させていただいた「考え方の変化」シリーズにおいて、肝心の初期からの読者の中で、こちらのシリーズにコメントをくださった方が、たった一人しかいなかったことです。

 3年強もの月日が経てば、お客さんに入れ替わりがあるのも当然のことかもしれません。振り返れば、私の不徳の致すところもあって、これまで多くの読者さんを失ってきたものですが、それでも、「偽善の国のアリス」のころまでは、一年目からの読者さんが一定数残ってくれていたのも事実です。

 「偽善の国のアリス」の連載期間中に、私は、貴重なコメントをくれる読者さんを、二人も失ってしまいました。トラブルの発端となったのは、一人は私に「説教」をしてきたこと、もう一人は、15回の連載を終えた最後の最後のコメントが、自分の近況報告をしたのみだったということでした。

 ・ブログ主に「説教」をする。
 ・ブログ主が提示した話題を無視して、自分語りだけをする。

 こうした行為は、私のところだけでなく、どんなサイトにおいても推奨されない行為です。私の場合、マナー違反があっても、即出禁ということはせず、もっとちゃんとした感想コメントをくださるようならまた笑顔で受け入れますし、二人の方にも、実際にそのようにしてくださるよう、最初は穏やかな返信で促したのですが、結局、彼らは再度コメントをいただけることはなく、おそらく読むの自体やめてしまわれました。

 思うに、彼らは、私がもっと、通常のブログ形式で、自由に雑文を書き散らしていた初期のノリのままでコメントをされてしまったのでしょう。確かに、初期において、私は、今ほど「書く」ということに真剣ではありませんでした。こいつは真剣にやってないな、と思うから、書いている私をなめくさったようなコメントが届くこともある。

 実際、初期には「説教厨」や、私をホストか何かだと思って、ただ自分の話を聞いてほしいだけの人が多数訪れていたのは事実です。「説教」「自分語り」だけをしてくる人は、私にとっては荒らしと大差ない存在ですが、上にあげた二人の読者さんは、私の文章への感想コメントをくれることもたまにあり、私にとっては大切な「お客さん」でした。

 前者の方は、「津島は人間関係を大切にしていない!」と説教されながら、自分が人間関係を大切にせず、説教を最後にいなくなってしまった。偽善アリスの連載開始前、私は、人からどれだけ説教されようが、私の考えが変わることはないと釘を刺したにもかかわらず「説教」をしてきたからには、相当な覚悟があったのだろうと思いきや、あっさりドロンされてしまった。自分で言ったことも守れないような人に説教されたのかと思うと、私も悲しくなりますが、彼にとっても、3年間読み続けた最後がそんなんで終わってしまったのは、さぞ無念だったでしょう。

 後者の方は、もしかしたら、私と「友達」になって、自分を気にかけて欲しかったのかもしれません。ただ、それにしても、「君の話はど~でもい~から、僕の話をき~て」という方とは、「友達」にもちょっとなれないのかな、という気はします。私自身、自分に何の得にもならない、私の話を聞いてもくれない人のお悩み相談をしているほどの余裕がない立場なので仕方ない面もありますが、コミュニケーション力に難のある方が、勇気を持って書き込んでくれたのに、居場所を作ってあげられなかったのは残念に思います。

 いなくなった人のことを言うのは、ここまでにしようと思います。初期の読者がほとんどいなくなってしまったことについても、私の執筆活動を、ただ単に「底辺生活者が喚いている~」と、からかい半分で見ている人が消え、私が本気の本気で底辺からのし上がろうとしており、自分の「作品」を世に残そうとしている、と理解してくれる人だけが残った。そういう風に、前向きに捉えていこうと思います。

 「自分の気持ちを前に持っていく」――。私はそのために、この数か月間、このサイトを利用させてもらいました。前向きな言葉を文字にすることで、自分で自分に言い聞かせ、また、それを皆さんが承認してくれるという一連のやり取りによって、本当に気持ちが前に向いてくる。そういう効果を、確かに実感することができました。

 この不定期更新期間、私はずっと、「サイト運営にしがみ付き過ぎた」という言葉を連呼してきましたが、「何事も前向きに捉える」という観点からいくと、自分がサイト運営をずっとやってきたこも、そんなに卑下する必要はないとも思います。

 前回の読者さんへの返信で、私はサイト運営にしがみ付いていた自分と、アルバイトの警備員にずっとしがみ付いていた折茂が似ていると書きましたが、やっぱり折茂と私とは明確に違うと考え直しました。
 
 折茂はアルバイトの警備員という、続けても上がり目はないとわかりきっている非正規労働にしがみ付き、程々に手を抜いてやればいいものを、糞真面目にやろうとして、いちいち人を追い込むという意味のないことをしていましたが、私の場合は、サイトを大きくして出版社にアピールするという明確な目的があった。それが叶わなかったというのは結果であって、ビジョンはあった。

 折茂の場合は、ただ単に「必要とされる嬉しさ」にしがみ付き、切り上げ時を見失っていただけでしたが、私の場合は、このままじゃやめるにやめられないという絶望の状況でずっと粘り続け、最終的に、ある程度サイトが思うような形になったことで、文学賞への応募という道にシフトする決断ができた。「必要とされる嬉しさ」を理由に、切り上げる決断をした。

 やっぱり、折茂のやってきたことと私がやってきたことを同一に考えて卑下する必要などはまったくない。ただただ自分の貴重な時間をはした金に変えただけで、将来のことを思えばほとんど意味のなかった折茂の警備員時代と違い(あんまり人と比べるのもよくありませんが)、私の場合は、最終的に文章で金を稼ぐという目標への「道」にちゃんとなっていると、前向きに考えてもいいのではないかと思います。

 数日間という短いスパンの中でも、「考え方の変化」がある。そういうことをブログ形式でこれから書いていくのもいいのかもしれませんが、ちょっとやっぱり、十分な見返りがないという状態でこれ以上続けるのは無理なようです。
 
 二年目の後半あたりから、私はずっと、「コメント」を唯一のやりがいにして書き続けていました。コメントをしてもらうということは、読者さんに大切な時間を使ってもらうということであり、読者さんがそれだけ私の書いたものを読みたいと思ってくれている、と判断できる。

 今回、どうしても能力的な問題があって、コメントをする気持ちがあっても、なかなかうまく書けないという意見も頂きました。それを正直に言ってくださったことは、とても良かったことだと思います。

 ※「忙しくて」コメントができないという方もいらっしゃいますが、これは信じないようにしています。そんなに何か月も休みがないほど忙しいわけでもないでしょうし、じゃあ、毎回コメントをくださる読者さんは暇人なのかという話になってしまう。忙しいのが事実だとしても、それも結局、「時間(内に書く能力)がない」という風に解釈させていただいています(数か月に一回でもくれるだけ感謝しなければならないとは思いますが)。

 私もまだまだですが、「できる」人間から見ると、「できない」人の気持ちはわかりづらいものです。世の中には2,3行のコメントも、本当に書くことができない人もいるのかもしれない。そう考えてみてみると、確かに、毎回コメントをくれる読者さんに比べて、たまにコメントをくれる読者さんのコメントは、なんとなく「しんどそう」にも見えます。

 応援してくれる人に「しんどい」思いをさせてまで、続ける意味があるのだろうか・・・。結局のところ、コメントというものを頼りにして書き続ける、というスタイルに、限界が来ているのだと思います。

 また、ちょっと更新をお休みしようと思います。

 今回、更新を再開した理由は、偽善の国のアリスで補足したい部分があったこと、サイト運営上で、どうしても許せないと思った、一部の行儀が悪い読者への感情を吐き出したかったことでしたが、それをひとまず達成できて、私の気は済みました。

 また、どうしても書いておかなければならないこと、吐き出したいことが溜まってきたときに、ちょっと更新をしてみようかと思います。

 そのときはまた、コメントの方をよろしくお願いします。「したくてもできない」方もいるのはわかりましたが、それでもやはり今の私には、コメントしかないんです。プロから声がかからないこと、そのこと自体は本当に悔しく思う。だけど、一定の見返りがないと、私も書けません。

 願わくは、今度はプロとして皆さまの前に現れ、中断している作品を最後まで仕上げたいと思いますが、もし、アマチュアの立場のままで書き続けなくてはならなかったとするならば、そのときは、お金の代わりに、皆さまからの声援を寄せていただければ、と思います。
 
 麻原24は近日中に更新します。
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No title

今年は書かれた小説が一次選考を通過されたのですね。
結果が出てきた年になったみたいで嬉しいです。
やはり小説の執筆がメインでサイトの運営は気持ちを上げるために利用するのがいいのでしょうがコメント数が届かなかったり読者との思うようなやり取りが出来なかった時などは執筆の方にも影響が出そうで心配な部分がありそうですね。
サイト運営は確実に人生の何事にも前向きに捉えるための礎になっていると思います。
これだけのサイトを長期間運営し途中で辞めずに続けられたことはなかなか出来ることではなく本当に凄いと思っています。
そういう意味でも折茂とは明らかに違うと思います。
結局はしがみ付くものの違いでしょうね。
大きな目標のために今しがみ付かなければならないものは何かということが大事なことかもしれません。
更新をお休みされてもサイトのチェックはしておきますね。
再開されたらまたコメント書かせて頂きます。
結果を出してプロの作家さんになられることを願っています。
ずっと応援していますよ。
本当にありがとうございました。

No title

seaskyさん

 目標を達成できなかったからといって、やったこと自体が間違いだったと思うのはおかしな話で、当初のビジョンがしっかりしていたのならば、やるべきことをやったと考えてもいいと思います。ビジョンも何もなく、ただ新たなステージに進むのを二の足を踏んで、ひたすら惰性でバイトの警備員を続けていた折茂とは全然違うと考えてもいいでしょう。

 やめるタイミングもあれでよかったと思いますね。二年目の中頃に書いた記事のコメント数を見てもらえばわかると思いますが、あそこで辞めていたら悔しい気持ちばかりが残っただけでしたから・・・。

 偽善の国のアリスの方でも途中、10コメントくらい届いたときもあったんですが、結局、ギブアップされる方が続出して、やはり継続してコメントをもらい続けるのは難しいという結論に辿り着きました。このスタイルもそろそろ限界のようです。こちらの方で、どうしても書かなくてはならない事情がない限りは、更新はお休みします。

 今回いつも非常に速いレスポンスで、毎回お返事ありがとうございました。麻原24は近日中かならず更新します。他、中断しているコーナーもいつか必ず完結させたいと思います。

 よろしくお願いします。

津島さんの作品が一次選考通過するようになったのですね。
まぁ〜当然の事ですが、それは良かったですね。
このサイトをしばらく離れるとの事ですが、サイトの運営より文学賞応募の方がプロになる近道なのでしょうから仕方ないですね。
折茂のやっている事と津島さんのやっている事は全然違いますよ。
いくら底辺労働で頑張っても全然、報われないし、ただ年齢をかさねどうしょうもないオヤジになるだけですから…
折茂もその事に気づきなんの才能も無いならまともな会社の正社員になり頑張ってもらいたいですね。
新卒のブランドをなくすと今の世の中、なかなかいい会社に入るの難しいと思いますが…
これからも1週間に1回位はサイトをチェックしていこうと思います。
何回も書きますが津島さんの作品が1日でもはやく店舗に並ぶ事を楽しみにしています。
今迄楽しませて頂きありがとうございます。

No title

一時選考通過おめでとうございます。
文学賞のためにはやはり執筆に専念した方が良さそうですね。

言われたように意味のあるしがみつきと意味の無いしがみつきは全く違います。大きな野望を持って行くことと単に求めたいでら大きな差があります。

確かにこのサイトは津島さんのにとってはかけがえのないものであると同時に前向きに人生を捉えていく確かな基礎になっています。

最後に私のような文章力が欠落した人間にもしっかり丁寧に対応してくださった津島さんに感謝すると同時に津島さんの作品がプロになれることを心より応援します。本当にありがとうございました。再開したら必ずコメントします。

No title

まっちゃんさん

 いま文学賞メインにやっていますが、納期内に仕上げるという難しさを感じていますね。締め切りまでもうすぐというところになって、いざ推敲に入ろうと思ったら、どんどん書き足りないところや、新しいアイデアが浮かんで来たりして、結局、期限までに十分な見直しができないまま原稿を送ってしまい、締め切りが過ぎて冷めた頭であとから見直したら、誤字脱字が大量に見つかってへこんだり・・。

 まぁ選考する側も新人の才能を何とかして救い上げようという意識で見てくれていると思いますので、誤字脱字や細かい表現のミスを気にしすぎるより(するに越したことはないですが)、書きたいことを全部書いて送った方がいいとは思いますが・・。

 折茂は自分は人脈が広いと大言壮語していましたが、もし本当なら、少しでも将来性のある道に進んでいると信じたいですね。大手でもない限り、正社員が必ずしも勝ち組とも思いませんが、少なくとも折茂のように意欲のある人間だったら就職した方がいいはずです。ガードマンを続けるにしても、内勤に異動して管理職を目指すとか、いずれにしても、あんな現場でいつまでも燻って(塩村みたいに、気楽にやりたいというスタンスならそれもいいと思いますが)、無駄に人を追い込むとか馬鹿なことはやめて欲しいです。

 こっちの方は優先順位を下げる決断はしましたが、完全にやめるわけではないので、またいつか戻ってこようとは思います。こっちを更新する暇がまったくないくらいガンガン仕事が舞い込むのが理想ですが。

 今回いつもコメントくださり、本当にありがとうございました。麻原24は近日更新します。

No title

GGIさん

 ここが私の原点であり、私が一から作り上げた作品だと思っています。

 GGIさんが文章力が低いとはまったく思いませんが、色々あって、一定の能力があって、私にコメントを返せる人しか気兼ねなく読めないという形になってしまったのは残念ですね。

 偽善の国のアリスの方でも、途中でギブアップされる方が続出しました。彼らが最後まで読んでくれたのかわかりませんが、リアクションが途絶えた以上、こちらとしては、いなくなったという判断をせざるを得ません。

 コメントをするのが負担になるあまり、読むの自体やめてしまわれるというのであれば、それはもう本末転倒以外の何物でもありません。コメントをやりがいにして書き続けるというスタイルはもう限界に来ていると思います。

 一番少ないころに比べたら単純な閲覧数も増えているはずですが、モチベーションになるほどとも思えないので、カウンターを復活させても仕方ないでしょうし・・。

 まぁ、潮時だったんだと思います。

 すべての問題は、私がプロになることで解決することです。酒鬼薔薇がやろうとしたみたいに、いずれ有料のメルマガとかで商売することもできるかもしれませんが、それにしても、ある程度プロに認められたという実績がないと世の中には見向きもされません。とにかくプロに自分にアピールをすることだけに専心していきたいと思います。

 今回コメントありがとうございました。麻原24は明日、明後日のうちに更新します。またこちらの方も何かしらで利用できるかもしれませんし、まだ完成していない作品もあるので、また必ず帰ってきます。よろしくお願いします。

小説を読み誤る者プロレスの通じぬ者が如し

文学的価値についてとやかく言うならともかく、ガチ説教をする人は根本的に向き合い方が間違っていますね。


津島さんが御自身の人生の苦悩を綴り、それについて読者に相談している。といったスタンスのサイトじゃないんだから。

小説や随筆にしたって単なる日常の言語活動よりも抽象度の高い文章なのだから、それに見合った向き合い方が必要で、それの出来ぬ者が増えているようで嘆かわしい昨今です。


人としての道を根拠に小説家志望の青年をネット上で野次る勇気があるなら、太宰でも安吾でもちょっと野次ってみりゃあいいんですよ(2人とももう死んでますが)



津島さんの書かれる小説の殆どもそうであるように、やはり小説にはウザいキャラが登場しなきゃダメですね 笑




これまで本当にお疲れ様でした。


No title

L,wさん

 ああプロレスに対するような向き合い方ですか、いつもながら表現が秀逸で、私の足りない語彙を補完してくれて助かります。

 まぁ私小説に関しては100%のショーではなく、現実に起こった出来事で、現実にある感情なのは確かなので、まったくのプロレスとも違うのですが、おっしゃられる通り、私が相談しようというのではなく、自分の経験を作品として残したいという趣旨でやっているので、それに見合った向き合い方をしてくれる方が嬉しいですね。

 自分語りをしていなくなった方についても、私の志をいまいち理解せず、私が単に病んでいる人と傷のなめ合いがしたいだけみたいに思っていたからこそ、「お互い頑張っていきましょう(君のことなぞ私は知らん)」なんて言葉で終わったのでしょう・・。 途中だったらいいんですが、最後あんなんで片付けられたんじゃ、わたしゃいったい何のために自分の過去を話したんだとなってしまいます。

 仮に「相談」を受ける立場としても、例の読者さんの態度は悪質です。2年半前の説教にしても、最後の説教にしても、彼がやっているのは、人を説得しようと思うのなら一番やってはいけない「頭ごなしの否定」です。まぁ、子供がいたら、まず間違いなくグレさせるタイプでしょう。

 本当に人間関係を大切にしているというのなら、その後も継続してコメントをくれるはずですが、それきりいなくなるというのなら、「ああ、この人は私を応援してくれているのではなく、私を利用してエクスタシーを感じたかっただけだな」と思われても無理はありません。

 まぁ実際には、3年間も読み続けてくれたからには、そういう自分だけの思いで読んでいたわけではないと思いますが、私の意識の変遷についてこれなかった部分はあったのでしょう。

 言葉ではなくお金で繋がっている関係であれば、そういうトラブルも起きなかったこと。はやく、プロとして読者さんと接する立場になりたいです。

 またこちらの方にはいつか戻ってきます。今回あげたようなトラブルもあるので、プロになれればコメント返信についてはやり方を考えていかなければなりませんが、アマチュアに留まっていた場合は今のやり方でいきます。そのときはまたよろしくお願いします。
プロフィール

津島 博行

Author:津島 博行
1987年4月3日生 男性
相互リンク歓迎します。

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